(7)実地調査 専門家による各種点検、調査メニュー
依頼の流れ
お申込み → ERI検査センターから日時や立会状況の確認 → 引受書・請求書送付 → 現地調査(立会い必須) → 報告書送付
建築士の目視による総合点検・劣化調査(既存住宅状況調査に準ずる調査)(7)-1-1
既存住宅状況調査 ( 既存住宅状況調査|住宅調査グループ|株式会社ERI検査センター )に準ずる建物の劣化調査です。
既存住宅状況調査技術者がひび割れの計測や傾斜を測定するとともに通常歩行で目視できる範囲で1~2時間で行う基礎的な調査です。
家具の裏側や壁の中などの見えない部分や破壊を伴う調査は行いません。
小屋裏:点検口から覗き込んでの調査 床下:床下が進入可能(高さ30cm以上)の場合は進入調査
必要書類:図面(もしくは間取り図)、現場案内図(地図)
基本調査料:72,500円(税込 79,750円)
対応エリア:首都圏・中部圏・関西圏 札幌・仙台・岡山・広島・福岡市内及び近郊
以下の場合は追加費用(別途見積り)が掛かります。「延床面積150㎡以上」「二世帯住宅」「築25年以上」 ⇒お申込み
業務約款.PDF (515KB) |
床下進入調査
床下は普段見ることがない箇所です。床下で漏水・蟻害等が発生するとなかなか気付かずに被害が拡大することが有るので、定期的(5年)に点検するとともに、シロアリの消毒剤を散布することをお勧めします。
料金:24,000円(税込 26,400円)
対応エリア:首都圏・関西圏 ⇒お申込み
業務約款.PDF (515KB) |
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給排水管の管内調査、管内高圧洗浄
給排水管の排管内カメラ調査・排水桝調査、給水管調査
料金:お見積り (例)延床面積100㎡以下の一般的な戸建て住宅の場合 排水管カメラ調査 57,500円(税込63,250円)~
対応エリア:首都圏 ⇒お申込み
業務約款.PDF (515KB) |
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各報告書は5年間保存します。その後の点検・メンテナンス・補修のご相談があればお問い合わせください。




